2026年4月、大阪・本町のザ・セントレジスホテル大阪に、家族4人+妻の友人家族(お母さまとお子さま)の計6名で泊まってきました🏨
今回は息子(兄くん)の12歳のバースデーステイ🎂 2部屋を同時に予約し、グランドデラックススイート(萩スイート)とグランドデラックスルームを同時に比較できる贅沢な機会になりました✨
この記事では、
- 事前連絡で用意してくれたベッド一面のバルーンサプライズ演出🎈
- 2部屋の内装・広さ・使い勝手の違い
- セントレジス名物バトラーサービスを実際に頼んでみた感想
- マリオット プラチナ会員での朝食・アップグレードの実態
- よく聞かれる「クラブラウンジはあるの?」への明確な答え
- フィットネスルームや子連れ利用の所感
まで、たっぷりの写真とあわせて紹介します📝
前回宿泊した百合スイートの記事もあわせてどうぞ👇
📖 【宿泊記】セントレジス大阪 百合スイート|家族4人で満喫した上質ステイ✨
🏨 セントレジス大阪の基本情報とアクセス
まずは基本スペックから。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 🏨 ホテル名 | ザ・セントレジスホテル大阪(The St. Regis Osaka) |
| 📍 住所 | 大阪府大阪市中央区本町3-6-12 |
| 🚇 最寄り駅 | 大阪メトロ御堂筋線「本町」駅 7番出口 徒歩1分 |
| 🏢 開業 | 2010年 |
| 🛏️ 客室数 | 160室 |
| ⭐ ランク | ラグジュアリー(マリオット・ボンヴォイ系列) |
本町駅7番出口からは徒歩1分ですぐに到着できる立地。
梅田からもタクシーで10分ほど、新大阪からも20分圏内と、ビジネスにも観光にも使いやすいロケーションです😊
🚪 エントランス到着

本町という都会のど真ん中にありながら、一歩敷地に入るとざわつきがすっと消える静けさ。このギャップがセントレジス大阪の魅力のひとつだと思います。
ドアマンの方が荷物をさっと受け取ってくださり、エレベーターでフロント階(12階)へ案内されます。セントレジス大阪は低層階がオフィス、12階より上がホテルという構造で、到着時からすでに”非日常”が始まる感覚がありました🌆
🎂 12歳のバースデーサプライズ演出✨
今回のハイライトがこちら🎉
事前予約時に「息子の12歳の誕生日です」と伝えておいたところ、チェックインして部屋に入った瞬間、ベッド一面にサプライズ演出がされていました。


- 🎈 青・白・シルバーの大小バルーンがベッド一面に
- 🐘 タオルで作られたアニマルアート(これが本当に凝っている!)
- 💌 支配人名義のバースデーカード
追加料金なしで、ここまで丁寧に演出してくれるのがセントレジスの粋なところ✨ 今回は予約を入れた後にホテルへ直接電話して、誕生日である旨とサプライズ演出のリクエストを伝えました📞
🎂 事前オーダーのバースデーケーキ(ホールのショコラ)
さらに同じ電話のタイミングで、バースデーケーキも事前にオーダーしていました🍰
今回お願いしたのはホールのショコラケーキ。ビターな大人のチョコレートと、しっとりとした生地の組み合わせが絶品で、家族全員で「美味しい…!」と声が揃うクオリティでした。
感動のあまり写真を撮り忘れるという痛恨のミスをしてしまったのが心残り😅 ちなみにショコラ以外にイチゴのホールケーキもオーダー可能と伺ったので、「ザ・王道の誕生日ケーキ」が欲しい方はそちらもおすすめです🍓
💡 リクエストのタイミング:公式サイト・一休・マリオット公式などで予約を確定させたあと、セントレジス大阪に直接電話して伝えるのが確実。「◯月◯日チェックインの◯◯名義ですが、息子の誕生日でサプライズ演出と、ホールのショコラケーキ(◯名分)をお願いしたい」と伝えるだけでOKです🎁
🌸 グランドデラックススイート(萩スイート) レビュー
私たち家族4人が泊まったのが萩スイート(Hagi Suite) 2517号室。セントレジス大阪の「和」をテーマにしたスイートは、百合・萩・藤・松などの花の名前が付けられており、萩スイートは25階の高層フロア🌆
🚪 客室ドア

🛋️ リビングルーム


リビングは大ぶりのバーガンディ色ソファ、楕円形のローテーブル、金色のキャビネットが配置された構成。大人4人が座ってもゆとりがあります🛋️ 床のじゅうたんの色みとも調和していて、”和のラグジュアリー”という表現がぴったり。
百合スイート(前回泊まったパステル基調)とはかなり印象が違っていて、萩スイートは落ち着いた大人の色合いが際立ちます。
🛏️ ベッドルーム
上記の「バースデーサプライズ」写真がまさにベッドルームの様子です🎈 サプライズが演出されていなくても、ヘッドボード上の円形ミラーと、萩の枝を思わせる装飾アートが印象的な空間です。
🚪 クローゼット・セーフティボックス


ウォークインクローゼットはかなりの収納力。家族4人分のスーツケースを広げても余裕がありました🧳
🛁 バスルーム・パウダールーム


洗面はダブルボウルで、朝の身支度が被っても快適😊 バスタブとシャワーブースはガラスで分離されたタイプで、大人がゆっくり浸かれるサイズ感。
🧴 アメニティはREN Clean Skincare

セントレジス大阪のアメニティはREN Clean Skincare(レン)。イギリス発のオーガニック寄りスキンケアブランドで、ボトルのミニマルなデザインが洗面台に並ぶと絵になります。使用感も軽やかで、男女どちらにも使いやすいタイプでした🌿
コットン・綿棒・バニティセット・REN石鹸などの小物も黒漆のケースに収まっていて、細部のしつらえが美しい。
🛏️ グランドデラックスルーム レビュー
妻の友人家族が泊まったのがグランドデラックスルーム。セントレジス大阪の中では標準的な客室カテゴリですが、それでも広く、バスルームも本格仕様です。
🛏️ ベッドとソファエリア




通常ルームでもカウチソファ・ワークデスク・金色キャビネットがしっかり配置されていて、くつろぎエリアとして十分に機能します。壁面に描かれた桜の意匠がさりげなく和を感じさせる演出🌸
🛁 バスルーム



通常ルームはバスタブと洗い場が同じ空間にある一体型バスルーム。
大理石調の壁とレインシャワー、ハンドシャワーが揃い、日本のシティホテルらしい湯船重視の作り🛁 一方でダブルボウル洗面は通常ルームにもしっかり備わっていて、家族旅行でも朝の身支度がスムーズです😊
📊 2部屋を比較してみた
実際に同時に泊まって感じた違いをまとめます。
| 項目 | グランドデラックススイート(萩) | グランドデラックスルーム |
|---|---|---|
| 🏠 広さ | 約87㎡ | 約52㎡ |
| 🛋️ リビング | 独立リビングあり | なし(カウチソファのみ) |
| 🛏️ ベッド | キング1 | キング or ツイン |
| 🚪 バスルーム | リビングと分離・バスタブ/シャワー完全セパレート | ダブルボウル+バスタブ・シャワー一体型 |
| ✨ 空気感 | 和の意匠が濃く非日常感◎ | 上質だが落ち着いた定番感 |
| 💴 料金差 | 参考値で約2〜2.5倍 | 標準料金 |
結論:
- 家族4名以上 → スイートがおすすめ。リビングの有無で快適さが段違い✨
- 大人2名+子ども1名 → グランドデラックスルームで十分。むしろコスパ最高
- 記念日・特別な日 → 萩スイートの和の意匠は一見の価値あり🌸
🎩 バトラーサービスを使ってみた体験レポ
セントレジスの代名詞といえばバトラーサービス🎩 全客室に専属の執事が付き、滞在中の様々なリクエストに対応してくれるサービスです。
今回、私が実際に体験したのは以下の2つです👇
☕ チェックイン後&翌朝の無料ドリンクサービス
チェックイン時にバトラーから案内されたのは、「チェックイン後」と「翌朝」の2回、無料でドリンクサービスが受けられるというもの☕
チェックイン後は、部屋に入って一息ついたタイミングで内線で「家族4人分、コーヒー2つとオレンジジュース2つをお願いできますか?」とリクエスト。10分ほどで美しいトレーに乗せて届けてくれました✨
決められたサービスの範囲内であっても、演出と所作が美しく”特別感”がしっかり味わえるのがセントレジスらしさ。”何度でも無料”ではないぶん、ありがたみを噛みしめて使うのが正解です😊
👔 プレスサービス(アイロンがけ)
翌朝の予定に合わせて、シャツをプレスサービスに出しました。バトラーが部屋まで取りに来てくれて、指定した時間までに皺ひとつなく仕上げて返却してくれます👕 料金体系や無料範囲はホテル規定によるので、申し込み時に確認するのがおすすめです。
🍽️ インルームダイニング(プライベートダイニング)で誕生日ディナー
今回は誕生日ディナーを当日インルームダイニングで注文しました🍾
セントレジス大阪の「プライベートダイニング」は、部屋まで本格的な料理やアラカルトを運んでもらえるサービスで、家族だけの空間でゆっくり食事を楽しめるのが最大の魅力✨
👍 インルームダイニングの良かったところ
- 👨👩👧 レストランと違い、子どもの声を気にせず食事できる
- 🎂 バースデーケーキの演出と合わせて完全にプライベートなお祝いにできた
- 🍷 部屋のテーブルに白クロスをかけてセッティングしてくれる本格感
- ⏰ 時間指定OKで、子どものお風呂タイミングとも合わせやすい
- 🍽️ 料理はカートで運ばれ、部屋のテーブルでホテル内レストラン並みの体験ができる
⚠️ 気をつけたい点
- 💴 メニュー単価はレストラン同等+サービス料で、決して安くはない
- 🍽️ 料理によっては温かいうちに食べきるためのペース配分が必要(コース全てを一度に並べられる場合あり)
- 📞 予約は当日でもOKだが、混雑時は希望時間が埋まることも。記念日の場合は早めの電話がおすすめ
レストランでの食事も魅力的ですが、小さな子どもがいる家族旅行や、完全プライベートなお祝いにはインルームダイニングが本当に心強い選択肢でした🌸
💎 マリオット プラチナ特典とクラブラウンジの実態
私はマリオット・ボンヴォイのプラチナエリート会員で宿泊しました。セントレジス大阪でのプラチナ特典の実態をレポートします。
✅ 受けられた特典
| 特典 | 内容 |
|---|---|
| 🎁 ウェルカムギフト | 朝食 / 1,000ポイント / アメニティから1つ選択 |
| ⏰ レイトチェックアウト | 最大16:00まで(空室状況による) |
| 🛏️ 客室アップグレード | 空室次第で上位カテゴリへ (今回はアップグレードなし・予約通りの部屋) |
| 🌐 Wi-Fi無料 | 全館で高速Wi-Fi利用可 |
🍳 ウェルカムギフトは「朝食」を選択
マリオットのプラチナ特典でよく誤解されがちですが、セントレジス大阪では朝食無料は自動付与ではなく、ウェルカムギフトの選択肢のひとつという扱いです。
選べるのは:
- 🍳 朝食(本人+同室1名)
- ⭐ 1,000ポイント
- 🎁 アメニティ
のいずれか1つ。今回は家族みんなで朝食を楽しみたかったので、迷わず朝食を選択しました🥐
😅 前夜の食べ過ぎで朝食を譲った話
ただ翌朝、前夜のインルームダイニング+ケーキが想像以上にボリュームがあり、私自身はお腹が空かない事態に…🤣 そこでフロントに相談したところ、「ご一緒の友人の方の朝食を代わりに無料にしますよ」と柔軟に対応してくれました✨
ひとつ隣の部屋に泊まっていた妻の友人家族の朝食分として振り替えてもらえたので、結果的に2部屋ともプラチナ特典の恩恵が行き渡る形に🌸 こういうイレギュラーなリクエストを嫌な顔ひとつせず調整してくれるのが、セントレジスのホスピタリティを実感した瞬間でした。
🏨 今回アップグレードはありませんでした
プラチナ特典の「客室アップグレード」ですが、今回は予約通りの萩スイート/グランドデラックスルームでの滞在でした。GWや記念日シーズンは稼働が高くアップグレード余地が少ないことが多いので、「もらえたらラッキー」くらいの気持ちでいると気が楽です😊
❗ よく聞かれる質問:「セントレジス大阪にクラブラウンジはある?」
結論から言うとクラブラウンジはありません❌
マリオット系の高級ホテルでは「エグゼクティブラウンジ」や「M Club」が用意されていることが多く、プラチナ会員はそこで朝食・軽食・ドリンクが楽しめるのが定番ですが、セントレジス大阪にはそういったラウンジ施設がないのです。
ただし落胆する必要はありません😊 その代わりに:
- 🍳 朝食は1階のフレンチレストラン「ルドール」で提供(プラチナ特典)
- 🍸 バーラウンジ「ザ セントレジスバー」で本格カクテルが楽しめる
- 🎩 バトラーサービスがある意味ラウンジ以上のパーソナル対応
つまり、セントレジスは「ラウンジで自分で取りに行く」文化ではなく「部屋で執事に頼む」文化。これがブランドの哲学なのです✨
ちなみに今回は私自身は朝食会場へ行かなかったのですが、前回の百合スイート滞在時にルドールの朝食をいただいています。ビュッフェとアラカルト(卵料理など)の組み合わせで、ラウンジの軽食より遥かに満足度が高かったというのが正直な感想でした🥐 気になる方は前回記事の朝食レポートもご覧ください👇
📖 【宿泊記】セントレジス大阪 百合スイート|家族4人で満喫した上質ステイ✨
💪 フィットネスルーム(ジム)

フィットネスルームは12階にあり、宿泊者は24時間無料で利用できます。
- 🏃 トレッドミル(複数台)
- 🚴 バイク
- 💪 TechnoGym社製マシン(チェストプレス・ラットプルダウン等)
- 🧘 フリーウェイトエリア
- 🌆 大きな窓から大阪の街並みを眺めながら運動可能
TechnoGymはイタリア発のハイエンド フィットネス機器ブランドで、都内の高級ホテルでも定番。朝の時間帯でも比較的空いており、マシンを順番待ちすることはほぼ無いのがありがたいポイントです😊
👶 子連れ・2家族利用で感じたこと
今回は小学生2人+未就学児1人含む子連れでのダブルファミリーステイ。セントレジス大阪は”大人のホテル”イメージが強いですが、実際に泊まってみると子連れに驚くほど優しいと感じました🌸
👍 良かった点
- 🎂 バースデーサプライズを無料で演出してくれた(事前連絡のみ)
- 🧸 エキストラベッドの手配(事前連絡でスムーズ)
- 🎩 チェックイン後の無料ドリンクサービスで子ども用のジュースもリクエストできた
- 🤫 大人も多いが、スタッフの所作が丁寧でピリピリした空気感がない
- 🛁 広いバスルームで子どもと一緒に入りやすい
⚠️ 気をつけたい点
- 👕 子ども用のパジャマは用意されていません → 持参が必須🚨
- 🍽️ 朝食レストラン「ルドール」は落ち着いた雰囲気なので、騒がしくしないよう見守りが必要(どこでも同じです!)
- 🚫 プールはありません(キッズ目的なら別ホテル向き)
💡 忘れがちポイント:日系のシティホテルでは子ども用パジャマを貸してくれるケースもありますが、セントレジス大阪では少なくともパジャマの用意は確認できませんでした。ほかの子ども用アメニティ(歯ブラシ・スリッパ等)については今回リクエストしなかったため有無は未確認です。必要なものは基本的に持参が安心です🧳
📝 まとめ:こんな人に泊まってほしいホテル
今回、萩スイートとグランドデラックスルームを同時に泊まって感じた結論はこれ。
- 🎂 大切な誕生日・記念日ステイをしたい人 → スイート+事前リクエストが最高
- 👨👩👧 家族4名以上での大人旅 → ぜひスイートを!
- 💼 大人2名+子ども1名の穏やかな滞在 → グランドデラックスルームで十分
- 🎩 ラウンジ目当てではなく”個別対応”を重視する人 → セントレジスの思想にマッチ
- 💎 マリオット プラチナ特典で朝食を贅沢に → ルドールのクオリティ高し
“ラウンジで自分で取りに行く”ラグジュアリーではなく、“部屋で執事に頼む”ラグジュアリーを味わいたい方には、セントレジス大阪は本当に満足度の高い一軒だと思います🌸
息子の12歳の誕生日を忘れられない1日にしてくれた、素敵なホテルでした🎈
前回の百合スイートの宿泊記もあわせて読むと、同ホテルの雰囲気がよりイメージしやすいと思いますので、ぜひどうぞ👇
📖 【宿泊記】セントレジス大阪 百合スイート|家族4人で満喫した上質ステイ✨
❓ よくある質問(FAQ)
Q. セントレジス大阪にクラブラウンジはありますか?
A. ありません。
代わりにプラチナ以上の会員は、ウェルカムギフトとして1階レストラン「ルドール」の朝食を選べます。また全室にバトラーサービスが付いており、チェックイン後と翌朝の無料ドリンクなどパーソナルな対応が受けられます。
Q. マリオット プラチナ会員で朝食は無料ですか?
A. はい、本人+同室1名までの計2名分が無料です(2026年4月時点)。
ルドールでのビュッフェ+卵料理などのアラカルトを楽しめます。
Q. バースデーサプライズはお願いできますか?
A. はい、事前連絡で対応してもらえます。
今回は息子の12歳誕生日で、バルーン・タオルアート・カードを無料で演出してくれました🎈 予約時のリクエスト欄に日付と誕生日であることを伝えておくのがコツです。
Q. バトラーサービスは何を頼めますか?
A. 今回実際に案内・利用したのは「チェックイン後と翌朝の無料ドリンクサービス」と「プレスサービス」の2つでした。
このほかのサービス内容や料金体系はホテル側の案内に従うのが確実です。”24時間なんでも無料”ではなく、タイミングと内容を区切って丁寧に案内してくれるスタイルなので、到着時の説明をしっかり聞いておくのがおすすめです。
Q. 子連れ・添い寝・エキストラベッドは対応していますか?
A. はい、エキストラベッド・ベビーベッドとも事前予約で対応可能です。
ただし定員は2〜3名で添い寝は含まれないので、人数が多い場合は複数部屋での予約が必要です。なお今回は子ども用アメニティをリクエストしなかったため、提供の有無は未確認です。
Q. 子ども用のパジャマは貸してもらえますか?
A. いいえ、子ども用のパジャマは用意されていません🚨
大人用はパジャマ、バスローブともにありますが、子連れの場合はパジャマを必ず持参してください。日系シティホテルでは貸してもらえるケースもありますが、セントレジス大阪は対応していないので要注意です。
Q. フィットネスルーム(ジム)は無料で使えますか?
A. はい、宿泊者は24時間無料。12階にありTechnoGym製マシンが揃っています。
Q. アメニティのブランドは?
A. REN Clean Skincare(レン)。
イギリス発のクリーンビューティブランドで、男女問わず使いやすい仕上がりです。
Q. 最寄り駅・アクセスは?
A. 大阪メトロ御堂筋線「本町」駅 7番出口 徒歩1分。
梅田からタクシーで10分、新大阪から20分圏内です。
Q. セントレジス大阪とリッツ・カールトン大阪、どちらがおすすめ?
A. 個別のパーソナル対応を重視するならセントレジス、ラウンジ・施設を活用したい派ならリッツが合うと思います。旅の目的で選ぶのがおすすめです。
以上、セントレジス大阪グランドデラックススイート(萩)&グランドデラックスルームの宿泊記でした✨
次回も素敵なホテルステイを紹介していきますので、お楽しみに📝
